今日は、マジカルチャイルド覚醒プログラムに至るまでの経緯として、
ざっと私の生い立ちを書いてみようと思います。
(って堅苦しいな笑)

 

振り返ると、私は幼少の頃から繊細で、感受性が強い子供でした。
無意識に人間観察をしているような子で、好奇心も強く、
人の心にも関心がありました。

友達や周囲の大人たちの些細な言動や行動にも敏感に反応して、
勝手に傷つくことも。

今思えば、小学校の担任からイジメとも思えるような事をされたり、
ボスキャラ(笑)みたいな脅威のクラスメイトに怯えるようになったりと、
天真爛漫で活発だったのが、徐々に心を閉ざすようになっていきました。

それは年月とともに、武装を重ね、どんどんこじらせていきます。

中学になると、理想の自分と現実の自分のギャップに悩み(容姿や性格、環境など全て)、
表面には見せないまでも悶々と過ごす日々で、相当なストレスを溜め込んでいたと思います。

高校生の時には、友達の何気ない「不思議な人だね」という言葉に強いショックを受け、

そんな風に思われてるの?
私は普通じゃないの?普通ってなに?
どうしたら不思議って思われなくなるの?

と悩むようになり、どう人と接していいのかわからなくなって、
自分が発言すると場を壊すんじゃないか、変な人だと思われるんじゃないかと、
ものすごく神経を使うようになってしまいました。

また、自分の容姿にも強いコンプレックスを感じるようになり、
美しさへの関心・執着を持つように‥
たぶん、醜形恐怖だったんじゃないかな。

そうして美への関心から、大学附属校だったけど進学せずに、強行で(笑)美容専門学校へ。

学生時代を振り返ると、こんな感じですが、
今思えば高校生の時なんて、すでにメンヘラだったんじゃないかと(苦笑)

ものすごく生きづらさを感じていました。

親に心配・迷惑はかけたくない!と
悩みや辛さは打ち明けることなく、1人で抱え続けていました。

表向きには何くわぬ顔を装い、心は深い闇を抱え続ける一方でした。
ちぐはぐな自分に苦しんでいました。

 

プロフィールにも少し書いてますが、20代になるとますますこじらせていき‥

すでにたくさん抱えていたインナーチャイルドは、
気難しく、一筋縄ではいかなくなっていき、増え続ける一方でした。

 

こうやって、私自身がたくさんのインナーチャイルドに悩まされてきたんですよね。

 

高校時代すでにメンヘラだったかもしれない疑惑はおいといて、
20代では、ファッションメンヘラ気取りだったけど(当時はそういう言葉知らなかった)、
ある出来事をきっかけに、本当に病んでいきました。

20代の病んでた時の事とか、闇に葬り去りたいくらいで、
今まで口外する事はほとんどありませんでした。

もし、過去の私と同じように生きづらさを感じている人が、
少しでも希望を持ってくれたらいいなと思ってます。
(なんか照れるな、恥ずかしいな笑)

こじらせまくって、かなりイタかった私も、ラクに生きやすくなったから大丈夫◎

 

数々の病み闇エピソード(笑)は、ちょこちょこ書いていきます。

 

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